こどもたち、富士山、身の回りのちょっとしたこと・・・ 楽しく生きなきゃね
2013年09月24日 (火) | 編集 |


爺さんになった時に、なにか趣味をと・・・ その一つがゴルフ。

最初は10数年後に来る老後に向けての意味合いだったが。

そのゴルフを通してのテニスを見つめなおす機会の多いこと。


ゴルフのほうが、アマチュアとプロフェッショナルをはっきり区別している。

『プロはバーディーを狙い、アマチュアはボギー(パー)でいい』

これをテニスに置き換えると・・・ うん、わかりやすい!

『プロはエースを狙い、アマチュアはコートに入れ続ける』


ゴルフのグリーン上のパター。 これにも『プロラインとアマチュアライン』と言う言葉、コースがある。

アマチュアラインは、いつまで経っても入らんのよ。 でもアマチュアがプロラインで打つと、悲惨な結果が・・・


ゴルフを通してテニスを見つめる。


先日、TVショーで。 映画監督が結婚して、四六時中映画のこと考えられないんじゃない?って質問が。

監督は、『そう。 でも、家族・子どもとの時間が映画に生きてる。 畑がひとつ増えた』 って。


まさしくおいらも。 ゴルフって畑ができ、テニスを違う観点から見つめられてる。

ゴルフの本から、テニスを考えさせられてる。 是非読んでほしい。 (中部銀次郎著書本を)


動の趣味がゴルフ。 静の趣味は・・・ もう一つ畑を増やすのはいつだろうか?

で、またテニスを違う方向から・・・

では、


コメント
この記事へのコメント
ラドワンスカの強さ
石嶋コーチ

ご無沙汰しております。
東レPPOに来ております。
ラドワンスカの試合を見てます。ショットで優位にたてるほどのスピードを持っていない感じがしますが、ここまで結果を出せる理由がわかってないです。
ラドワンスカ自身のショットが緩やかでもコートに入れ続けるタフさは見ててわかります。相手のバランスを崩す正確なショットを持っているのでしょうか、それとも相手が打つコースの読みが天才的なのでしょうか。足もそれほど早いようではないみたいですが、この強さって石嶋コーチはどう分析されますか?
もしよろしければ石嶋コーチなりの見解お聞かせください。
2013/09/25(Wed) 20:16 | URL  | 元イザワのMです #-[ 編集]
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